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時を食す。

「時」とは、ただ過ぎ去っていくだけの
ものだろうか。
 わたしは、そう思わない。

春になれば野花に包まれ、
秋には薫り舞う黄金の田に出会う。
雨の日には雨音を聞き、
雪の日には寒さを感じる。

感性を研ぎ澄まし、自然の声を聴き、
目には見えないものを感じる。
生きとし生ける者の上を
絶え間なく流れていく「時」をたどる。

それは、視覚に頼り、
頭で考えがちな我々が失ってきたもの。
現代社会の重圧から解放される
唯一無二の方法である。

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